ハリセンボンはるかさん結核で入院

ハリセンボン:箕輪はるかさん肺結核で入院 2カ月休養

お笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるかさん(29)が、肺結核のため入院していたことが分かった。
所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーによると、箕輪さんは3日、体調不良のため、東京都内の病院で精密検査を受けたところ、肺結核と診断されそのまま入院・・・約2カ月間休養し、その間、相方の近藤春菜さん(26)が1人で活動を続けるということです。

 同事務所は肺結核が空気感染した恐れがあるとして、東京都の指導に基づき、08年12月1日から09年4月3日、ライブ会場やテレビ番組の収録スタジオなどで箕輪さんと接触したファンや関係者に対し、自治体などの発表情報に注意し、せきが長引くなどの症状がある場合は速やかに医療機関で受診するよう呼びかけています。
箕輪さんは昨年暮れごろから、せきなどの症状が出ていたらしいです。

毎日新聞より転記 2009年4月6日 20時24分(最終更新 4月6日 20時42分)


ハリセンボン・箕輪はるかが肺結核で入院 感染拡大のおそれも
女性お笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるかさん(29)が肺結核のため入院したことが6日、わかった。所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーがホームページを通じて明らかにした。箕輪さんは現在入院中で約2カ月休養するという。

肺結核は空気感染が起こる可能性がある病気で、昨年12月1日から今年4月3日の期間で、吉本興業グループの劇場、その他のライブ会場、テレビ番組収録スタジオなどの観覧者らに感染したおそれがあるという。これを受け、東京都や保健所では接触者の調査・健康診断の実施を決めた。
所属事務所は「ご心配な方は自治体からの発表情報にご留意くださいますようお願い申し上げます」と説明。「ファンの皆様には、大変ご迷惑ご心配をおかけし申し訳ございません」とお詫びのコメントを発表した。
4月6日16時46分配信 産経新聞より転記
posted by ハリセンボン at 23:21 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。